小児がん治療を頑張るアメリカの少女が、同じ病気の友だちのために、自宅の庭で採れたレモンでレモネードスタンドを開き、集まった募金を病院へ寄付することを始めた活動が全米に広がりました。 病気のお子さんとご家族、職員の皆さんを応援するHYGGE(ヒュッゲ=居心地が良い空間)プロジェクトの皆様が、県立こども医療センター正面玄関前で呼びかけていました。