このほど地元の連合町内会で、青少年指導員協議会、放課後キッズクラブや地区社会福祉協議会等が中心となり「プラレール」で遊ぶ交流会が行なわれました。 12回目となる今回が一番にぎやかとのこと。 規格が変わらない「プラレール」が異世代を繋いでいました。